A2Z server

利用規約

掲載・改定日:2013年5月29日

本容認使用ポリシーを参照することにより株式会社富士トラストのサービス契約[http://a2z-server.jp/application/] の一部となり、適用されます。また、本AUPは当社のサービスの利用者および当社のホームページの閲覧者全員(以下「利用者」)に適用されます。サービス契約に定義されている用語がこのAUPにて使用された場合、同義とします。

サービス契約に従い、本AUPの違反として、サービスが中断もしくは停止する可能性があります。

利用者はインターネット利用者の一員として、相手に尊敬の念を表して接して下さい。また、各利用者はコンピューター、ウェブサイト、口座を通してサービスをアクセスする、ハッカーや利用者のユーザーを含む第三者による本AUP違反を防ぐ義務があります。

A. 乱用

利用者は、当社のネットワークやサービスを、以下の例示を含む不法・悪用・無責任な行為の従事・助長・促進のために使用することができません。

B. バルク Eメール。

利用者はサービスや当社のホームページをつかって、バルクメッセージや承諾されていない商業メッセージを送付できません。但し、利用者が2003年度CAN-SPAM米国法、およびバルクや商業Eメールに適用されるその他の法律や規定に準じる場合はその限りでありません。なお、利用者のバルクもしくは商業Eメールは、下記の用件を満たすものでなければなりません。

利用者は、利用者本人のIP アドレスも含む当社提供のIP アドレスがスパムハウスリスティングにつながるいかなる行為も実施できません。利用者の行動がスパムハウスリスティングとなる要因のひとつとなった場合、利用者は利用者の経費で、問題のIP アドレスをスパムハウスリスティングからクリアするよう、当社に直ちに協力しなければなりません。(そのような協力は、当社のその他の権利や補償を限定するものではありません。)

これら要件を利用者が満たしているか、当社がテストしモニターすることができます。これら条項を違反するEメール送信を当社はブロックできます。当社は独自の判断で、特定の利用者にはバルクや商業のEメールの事前承認を要求することができます。かかる承認は、利用者が上記要件すべてを満たすことができることを示すまで下されないものとします。

C. 不快なコンテンツ

利用者は当社のサービスや設備を使って、当社が以下の内容であると合理的に信ずるコンテンツやそれへのリンクを掲載、送信、あるいは保管してはなりません。

当社のサービスや機器を通して「掲載または送信」したコンテンツには、ウェブコンテンツ、Eメール、伝言板への掲載、チャット、ツイート、その他のインターネットに依存する掲載あるいは送信を含みます。

D. 著作権資料

利用者は当社のサービスや機器を使って、テキスト、音楽、ソフトウェア、芸術、イメージ、その他著作権にて保護されているものを、ダウンロード、掲載、配布、その他の方法でコピーや使用してはなりません。下記の場合はその限りではありません。

当社は繰り返し侵害する利用者へのサービスを停止する場合があります。

E. 共有システム

利用者は、当社から提供される共有システムやサーバのリソースに、通常の操作を無用に妨害するような方法及、過剰な負担をかける方法、不均等な割合で消耗する(たとえば、大量メール配信や動画のダウンロードサービスや10,000を超えるドメイン利用)方法で使用してはなりません。利用者は、データがウィールスに感染されたか破損しており、他の利用者に影響を及ぼす可能性がある場合、当社が共有システムやサーバに保管されたデータを隔離したり除去したりすることに同意します。利用者は、脆弱性のあるスクリプト・ソフトウェアを共有システムやサーバに設置したり、システムやサーバをハッキング、トレスパス、その他の妨害を安易に許す脆弱なパスワードの設定を許可してはなりません。

F. その他